FC2ブログ
07 << 2019/08 >> 09
 1. 2. 3. 4. 5. 6. 7. 8. 9. 10. 11. 12. 13. 14. 15. 16. 17. 18. 19. 20. 21. 22. 23. 24. 25. 26. 27. 28. 29. 30. 31.
詩(うた) 
陶友に 絶えてブログの なかりせば
          私の心は のどけからまし

              団塊の世代の給食つくり人 まとば


(解説)
 「つくり物やきれいごとではない。陶友のリアリズムは、職員の率直な声ぬきには、成り立ち得ないし、伝わらない。陶友のこと、福祉のことを、本当に伝えようと思うなら職員が発言しなければ・・・」職員会議で、大脇が力説。「直接関わる職員は週2本、その他の職員は週1本、本音を自分の言葉で書くこと。それに批判があれば、それも良し。そこから又学べばいい。つくり物や人のコトバでは語らない。自分のコトバで、自分の想いを語る。これ職務!勤務評定するぞ。」に対し、団塊の調理人が応えて詠んだ歌。
団塊の調理人

comment(0) | trackback(0)
<< 日常のあとの時間。 | Blog top | 陶友で実習を終えて >>
コメント
コメントの投稿
★*がついているところは記入してください。
★パスワードは自分のコメントを削除するときに使います。  (削除するつもりがない方は、入力不要です。)














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
→http://toyugenki.blog106.fc2.com/tb.php/10-943914b6
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
 | Blog top |