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箱崎宮in夜店で販売中 
みなさんこんばんわ~o(^▽^)o

ただ今

箱崎宮
夏越し祭りにて陶友も
暑い中販売中です

といっても今は
日も陰り少しずつ涼しくなってきています。

夏の風物詩の
夏越し祭りにお近くの方はみなさん
今すぐお越し下さい(笑)

本日は夜十時まで

ちなみにさきほど
ふみさんと
葦で作った輪をくぐって厄除けして

さわると運気があがる石もさわってきました。

販売しつつもしっかり楽しんでいます

それでは
おまちしておりま~す
o(゚∇゚*o)(o*゚∇゚)o~♪

※すみません箱崎宮の字が違うのですが携帯で急ぎ現場からお伝えしつているのでお許し下さい
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かく

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仲間の宝物 
まもなく、8月10日に
仲間の学習交流会(沢山の作業所の仲間達が集まって学習・交流しあう)
があります
その中の音楽の分科会で、歌を作ろうと
僕の私の宝物というテーマで、問い合わせがありました。

そこで、仲間にきいてみたところ・・・
「宝物はなんですか~?」

I君・・・ここ(作業所)のみんな 親友
トモ君・・・給料!5000え~ん9000え~ん♪
カッチャン・・・DS
フミさん・・・ここに来るまでは、子ども
ここに来てからは陶友 物だったら娘のアルバム
アニキ・・・さあね(内緒にしたい)
トノ・・・AKB(AKB48)
かごさん・・・給食中に話そうとして、口から春雨がポロリ
      後で、ききますね~と職員苦笑
仕切りなおしで、1番は職員・豆腐は3番目後は思いつかん
・・・2番は?(カク心の声)

との事でした。

I君に、聞いたとき、う~んと2秒ほど考え、
あつ!という声を上げたかと思うと、
出てきた答えがこれでした。
そして嬉しそうに、
「みんなやさし~・陶友たのし~大好き~仕事もがんばるよお!
かごじ~(かごさん)面白い!トモ君も~親友~みんな宝物!
とニコニコしながら話していました」

一方で、話題のトモ君は、即答で
「給料!」
「他には?家に何かないと?」と聞くと
「な~い!給料で~す。5000え~ん。9000え~ん
 んふふふ。沢山~」
トモ君にとって、自分が働いていると言うことは誇りであり、
給料は大人の証で、宝物なのです。
仕事してもらう給料が、彼に大人としての誇りを感じさせています。

フミさんも 
「ここ!私はここがなかったら生きていけない。
ここに出会えなければ今生きていなかったかも」
とまで言っていました。

さて、みなさん。どうですか?こんな素敵な職場。
けれど、一方で、
それしかおもいつかないのかな~?と不安にもなりました。

勿論、陶友だからということもあるとは思いますが、
宝物に出てくる作業所が
仲間にとってどういうものなのかを考える出来事でした。



かく

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国際化の波?と仲間の心理体験? 
先日、中国の観光客らしき方が
店舗に買い物にこれれました

正直、とっても困りました。
ソフトクリームを買われたのですが、
接客は英語での会話・・・

英語を話すのが大変苦手な私は、
思わず、中国語で返してしまいました
(以前中国に住んでいたので)

『ソフトクリーム ツー』(香港人らしい)
と言われているのに

『リャンガ(2個)サンバイ(300)エン』と答える始末・・・

中国語で少し話すと、
とても嬉しそうに店先で記念撮影をされ、
その後、ドームの場所を聞かれました。

地図は持っていたのですが、どうもよくわからないようで
悪戦苦闘していたので、再度中国語チャレンジ!
『イールー(1本目の道)』
うんうん←うなずかれて
『リャンルー(2本目の道)』
うんうん
『カンカン(みてみて) チャオ(はし)』
うんうん
『ゾーグワイ(上海語で左)』
ここで
『?』と言う表情をされ、ジェスチャーで左を指差し
『イーチゾウ(まっすぐ)』
『ホンリューダン(信号機)』
『ゾーグワイ(左にジェスチャーしながら)』

すると今度は
『アリガト・サヨナラ』
と言われているのに
『サイチェン!』と何故か中国語で返しながら
心臓はバクバク。

仲間も言語で必要な事を
相手に伝えるときは
頭の中で、思いつく言葉を一生懸命組み合わせて
なんとかしようとしている?
という疑似体験にもなりました。

そんなときに限って仲間は配達でおらず
心細い思いで接客し、
あーみんなー早く帰ってきてー!!
と小心者の私が心底思う出来事でした。

実は陶友のお店は、結構海外の方もこられ、
仲間は、「外人やね~」と言いつつも
楽しそうに接客していたりします。
そして、中国なら、ニーハオ!といってみたり、
他の国はみんななぜか「ハーイ。」「ハロー」と挨拶などして

帰った後は、ぺ・ヨンジュンの友達かもよ~
などと会話していたりします。(話の国籍はめちゃくちゃですが)

国際派の波は作業所にも訪れているようです。

次回このような事がは、仲間いるときにおこったら
どう接しているか改めて観察し
ご報告できたらと考えています。


かく

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自分らしく働ける、心豊かになれる「職場」を求めて・・・ 
7月3日から昨日7月13日までの約2週間、市内の特別支援学校から高等部3年の男の子が実習に来ていました。
事前見学にやって来た時から「食品班がいい!」と希望してたようで、
それを受け入れ、自分にとっては陶友に勤めだして初の実習生フル担当^^;
障害は知的障害で、難しい漢字とかを除き識字もでき、軽くもなく重くもなくと感じる障害程度でした。

いざ実習が始まると、先輩たちの後をつけながらその場その場の動き方を覚えたり、積極的に“何をしたらいいか”と仕事を探し取り組んだり。
何よりも、先輩それぞれのいい面を取り入れて自分なりに
頑張ろうとしてる姿が印象的な学生さんです。
毎日のリヤカー行商でも、元気よくハキハキと宣伝呼び込み・接客。
食品班みんなが「今までの学生さんの中でも、すごい良い」と評価するほどの働きっぷりです。
もちろん、わずかながらに所々仲間と意見のぶつかり合いも起こったりしましたが、それも自然な流れの中での出来事で、特に問題視するような部分もなく。

実習最終日。作業が終わり、陶友みんなから「おつかれさま~!」を贈られ嬉しそう。
そしてその後、本人とお母さん、担任の先生を交えての反省会。
その席でお母さんは「個性の強さ」や「協調性」を案じられていましたが、そんなそれぞれの個性をどのように仕事に活かすか、
その道筋を立ててバックアップしていくのが私たちの役目だし、
協調性に関しても、2週間で感じとった本人の可能性を見てみれば、きっとこれから多くの人と接し揉まれていくことでもっと培われていくはず。
そうお答えすると、お母さんも少し安心されたようでした。


そして話は、卒業後の進路に・・・
先生もお母さんも、“卒業後「就労移行支援」を2年受けなければ陶友のような作業所には通えない”
(=卒業後、陶友のような作業所に直では通えず、必ず就労移行を噛まないといけない)
ことを懸念されていました。
就労移行は「一般就労」を視野に入れた支援を行うところ。
もちろん障害に応じた支援は行われるはずですが、
やはり一般企業で使えるかどうかを判定するため、それに即した訓練が基本。
2年間それに取り組み「一般就労難しい」と烙印を押した上で、その下に位置する「就労継続A型」や陶友のような「就労継続B型」という作業所に送り出す、という
“制度での「仲間の就労」の一連の流れ”。
その卒業後の2年間、私たちの作業所で働いたとして、どれだけの成長を促せるかは分かりません。
でも、少なくとも彼らを後ろ向きに・崖から突き落とすようなことは決してしません。
私たちでもこんなややこしい流れに沿って仕事を見つけないし、何より、自分に合った仕事を選ぶ自由がある。
それなのに・・・!
冷静に話を伺いながら、国のそんな疎ましい仕組みに怒りがこみ上げていました。

その後、所長からの今後卒業から就労に向けてのアドバイス。
所長が、本人とお母さん、先生の背中をポンと押しつつ、反省会は終わりました。

仲間たちにとって、やりたい仕事・行きたい職場を選ぶ自由が保障される。
今の「障壁だらけ」な障害者政策を見る限り、そんな当たり前の国を目指す道のりは、ちょっと果てしなく感じます。


仲間たちの「働く」について、こんな現状をぜひたくさんの皆さんに知っていただければと思います。

テーマ:障害者の人権・福祉施策 - ジャンル:福祉・ボランティア

いしばし

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かわいいモデル 
毎月購読している『TOMO』という
きょうされんがだしている会報誌があるのですが、
これがまた、盛りだくさんで簡潔。読みやすくて勉強になるんです!
今回はその勉強のではなく
裏表紙の話です(笑)
広告だったのですが、
商品のモデルの子どもの写真が
めちゃくちゃかわいい♪
まるまるほっぺで
お父さんらしき人とおそろいのTシャツで写っていました。
後姿もかわいすぎる(*^^*)
それだけなんですけど、
隅々まで毎回見て楽しんでいるのですが
今まで出一番ほっこりしました(笑)
ほっこりついでに
仲間の作った商品を改めて検索
ちなみに、裏表紙の商品は
仲間のデザインしたTシャツ。大人用2100円。
作者はもし、大きな地震が来ても安心してすめる東京を書いたそうです。
詳しくはこちらへ
↓↓↓
http://www.tomoichiba.jp/s_kyousaren_1792.html

何かをきっかけに何かを調べる。
とても大切で楽しい事だとおもいました。
それではまた♪


かく

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働く体と、成長している心と接して 
高校を卒業した後、陶友に通い始めて3年目のトモ君。
私とトモ君はほぼ同時に陶友で仕事を始めました。

人は本当に可能性を秘めていて、
大人になるということはどういう事なのかを
彼を通して学んでいる日々です。

トモ君は、とにかく愛想がいい。
できることは少ないけれど、
周りがなんとか助けてあげたいと思う一生懸命さをもち、
いつも笑顔で周囲を和ませている。
それは、学生の頃はただの長所だったのでしょう。
しかし、今、トモ君はそれを武器に仕事をしています。

といっても今は、まだ
仕事も一生懸命行っていつつ、
まだまだ、子どもな部分が見え隠れしているのも事実ですが・・・

そんなトモ君が
陶友に通いだした頃は、
高校を卒業したてで、本当の子どもでした
仕事中に冗談をいい、
仕事をしている自覚も勿論ほとんどない。
仕事人としてのプライドはみえず、
ただ、リヤカー販売も目新しいことが楽しいという状況。
成人式を楽しみにしているが、
大人になるという事はわかっていない。それが2年前のトモ君でした。

しかし、今年、一番暑い時期を前にして
ゆっくりゆっくり成長していると思ってはいましたが、
それが形になっているのに気づき、
トモ君が変わっていたことに改めて気づいたのです。

きっかけは、日焼け。

1年目の夏。彼は日焼けをする事ができない体でした。
病気ではなく、正確にいうなら、赤く焼けて終わり。
日焼けのあまりの赤さに痛くはないか確認しながら日焼け対策に気を使っていました。

体力もなく暑さが苦手で
リヤカーで販売して回ると、
ぜえぜえと息が上がり、途中で帰ることもありました。
午後には座ってする作業もろくにできない事もあり
体力を配慮して作業を組んでいたほどです。

それが今年の夏。
なんと彼が黒く日焼けをし始めたのです。

凄い。体が仕事に適応している!!
まずは外見からの変化でした。

そしてそれをきっかけに彼をよく観察してみると、
毎日のリヤカー販売で、バテていたはずが、
午後も笑顔で仕事をしている。
指示がなければ、いつもの自分の仕事に彼のペースや能力で取り組んでいます。
(紙を小さく切って仕事に使うメモ用紙にする・日付のシールを切る等)

昔は自分の仕事を途中でやめることに混乱していたのに、
今では、仲間が声をかけるとすぐに作業を中断し
手伝う。
自分がリーダーのコースは誇りを持って仕事をし、
朝から「リーダーで~す!!」と張り切る。
リーダーとしての仕事をどうとるかですが、
周囲は、彼をリーダーにする為に協力しています。
納得がいかない仕事内容に対し、
話すことが苦手な彼は
動きが固まるということで表現する。
そのような時は、何が不満なのか聞きだし
仕事に取り組む態度・姿勢・手順を一緒に考えそれを彼なりに受け止めようとしていたのです。

そして彼は、働くことで、給料を財布に入れ、
仕事が終わると時々店に買い物に来ています。
彼にとって仕事が終われば、
陶友はお店であり、
自分の小遣いではなく
給料で商品を買いにくる客になる。

一緒に遊んでいた後輩が、陶友に仲間入りすると
後輩を「あっくん」と読んでいましたが、
ある日、
「ここは仕事場だから、あっくんじゃないよ。苗字でしっかり呼んであげてくださいね。先輩!」というと
その日から、彼は後輩を苗字で呼んでいる。

一見ニコニコと無邪気に、子どもの様にしていても
彼は自分のペースでありつつも仕事に向き合い
大人になっていました。

私は、彼ほど成長しているだろうか?
私は、成長している、しようとしている彼に
その土台作りの支援ができているだろうか?
彼の十分な成長を、
一緒に働く職員としての私の仕事である
発達の保障ができているのか?
又、彼を大人として見ていなかったのではないか?
普段、仲間を、一人の大人としてみていたつもりが、
『つもり』なだけだったのではないか?

反省ともに、また改めて私の大人としての仕事を自分に問い直そうと思いました。
仲間と仕事ができて本当によかった。
一人の大人として自分と他人とどう向き合えばよいか『今』また考えようと思う出来事でした。

ありがとうトモ君!
私もあなたと一緒に私の理想の大人になりたいと思います。

かく

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チャレンジ班クラブ通信 No2 
皆さんお久しぶりです。
今回は2回目のチャレンジ班通信をアップします。
今回も大変楽しい余暇活動となりました。
ほんとに!参加しないとわからない楽しいエピソード満載です。
私のつたない文章で少しでも伝わるといいのですが
それでは・・・・

※これは親向けに書いているものです。
状況がわかりにくい部分もあると思いますがご了承下さい。

2012.06.23
チャレンジ班クラブ通信
担当 かく

内容筥崎宮で正しくお参り・あじさい祭りを見て・
昼食は博多駅バスセンター8Fのお好み焼き屋さんで
自分でお好み焼きを焼く!    (以下敬称略)

メンバーユコチャン・アイチャン・タッチャン・ツンクン・ 
支援員 カク ボランティア アンラク

9時00陶友集合 

地下鉄駅構内・全体で目的地に行く方法を確認。

今回は主にタッチャンが、全体の行き先を看板で確認し、
乗り換え方法場所の確認をカクと一緒にしてガイドしました!!

筥崎宮到着!
ツンクン・地下鉄駅に着くなりオロナミンCを購入元気を出す!

みんなで参拝
まずは手洗い。
「先にハンカチ出してくださいね~」
(カク)「ハンカチ忘れたー」(仲間)
「・・・ハイどうぞ」(カク)

・・・既に服で拭いていた人も・・・

「はい!みなさん。二礼二拍手一礼ってこうやるんですよ~」

それぞれ、1対1・順番で付きっ切りで参拝。

カク「ところで何を願ったんですか~?」
タッチャン「あ!(願うの)忘れた!」
ユンクン「健康」(即答)

筥崎宮あじさい祭り会場到着

タッチャン・早速写真を撮り始める。
前回はフラッシュを気にし、今回は撮影の距離感を気にする。
ユコチャン・「きれいね~」と撮影に集中。
途中お母さんに写真でメール。
返事が来て嬉しそうな笑顔。
ツンクン・「あじさいきれいヤネ。カクさんみたいヤネ。ユコチャンもきれいヤネう~ん。」
     笑顔で写真を撮って回る。
アイチャン「あれやね~いいね~。なんかもぉ癒されるね~」
      といいながら、偶然あじさい園の中で演奏していたフルートの音にあわせて踊る。
      その後「おなかすいたね~」を繰り返す。

アイチャン・鳩の交通整理をする

博多駅に向かう為、地下鉄乗り場へ向かうと入り口に鳩がたくさんいた。
そこでアイチャンが、「ポッポーポッポー」と言いながら交通整理のように腕を振ると、
鳩が6~7匹そちらに移動。
偶然かと思うも、続いて他の鳩もつられてアイチャンの交通整理にあわせて動き出す。
ミラクル!!

地下鉄へ

ここでもタッチャン大活躍。
乗換えを確認し、仲間を誘導。「中洲でおりるっちゃんね」と真剣。
その後も仲間がどっち?と聞くたびに、タッチャンが確認。
皆その支持に従う。

バスセンターへ
ここでも目的地まで、看板を探しながらタッチャンが誘導。

お好み焼き屋到着
メニューを見て今回はみんなあまり悩まず。
テーブル①ではアイチャン・ツンクン・アンラク
テーブル②ではタッチャン・ユコチャン・カクにわかれ座る。

タッチャン・大盛りのお好み焼きをみごとにへらでひっくり返す!
ユコチャン・注文した物の値段を壁に張ってあるメニューを見ながらお小遣い帳に書き込む。
      かなりしっかりものを発揮。
アイチャン・ツンクン→アンラクが手取り足取り焼いたものを満足そうに食べる。
      無邪気な王様と女王様・・・今回は自分で焼くってはずじゃ・・・
タッチャン・あまりのおいしさにもっと食べたいと郭とお好み焼きを半分ずつに
      (実はカクはもんじゃ焼きも頼んでいたのでした♪)
アイチャン・おなかいっぱいになった表情で食べ続け、
カクに「残りタッチャンにあげてください」と言われ
      すぐにタッチャンにお好み焼きを3切れわたす。
→タッチャン嬉しそう。(その前にも結構たべましたよね?)

しかし・・・・
トイレに行く仲間とカクが席をはずして戻ってくると
何故かツンクンのお好み焼きをほおばるアイチャン。
職員の気遣いが(泣)

その後、アイチャンは「う~食べ過ぎた~お腹がぱんぱん~」
と繰り返す(ヤレヤレ・・・)

支払いを済ませて陶友へ

陶友着後、恒例の感想発表。
その後ボランティアのアンラクにお礼を言って解散。
・・・解散をしたはずが、

楽しすぎてその後長い間みんなでその日一日の話をしていました。

ちなみに十分楽しみながらも今回一番落ち着いていたのはユコチャン。
毎日通勤で地下鉄に乗りなれていて、
地下鉄関係では、タッチャンの行動をだまって見守るお姉さんぶりを発揮していました。

さて、こんかいの余暇活動はこのような内容でした。
とても普通ですよね?
でも、仲間にとっては特別なことばかりなのです。

・・・これが特別・・・
そこにどのような仲間の生活実態があるのか
ぜひこれをきっかけに少し考えていただけると嬉しいです。
それではまた次回のクラブ通信をお楽しみに・・・。
かく

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